お肌と睡眠の関係について

お肌と睡眠の関係について

一時期ストレスなどで睡眠が荒れてしまったときに、口の橋やおでこの生え際などお手入れはしているのに、にきびがけっこうできてしまったことがありました。
それでいまわあたしが心がけているのはスキンケアもきちんとして、質の良い睡眠をとることです。

まず朝日光を浴びます。
朝だよと体に伝えるのです。

それから朝ストレッチをします。
朝いちばんの固い体をほぐしてあげます。

それから間食にポテトチップスなどついついスナック菓子を食べていたのですが、それを制限するというより、甘いものにおきかえました。
プリンとか杏仁豆腐とか。

甘いものは飽きてしまうからたくさんは食べれませんし、カロリーの少ないものもさがせばあります。
それからお風呂にきちんとつかるようにしました。

特に半身浴などはしていないのですが、芯からあったまるまであったまるといったかんじでしょうか。
寝る二時間前にです。

深部体温が二時間たつと丁度冷えてねつきがよくなるのです。
それでお風呂からでてやわらかくなった体をストレッチします。
もちろんそこでスキンケアもいっしょに。

ストレッチは夜は念入りにやります。
呼吸や伸びてるなということを意識しながらやるのです。

それで、私はねつきもよくなりましたし、にきびが変なとこにできることもなくなりました。
一見たいへんなこことのように思いますが、お風呂につかるなどやってみると気持ちの良いことばかりなので続けられます。